りんごの皮と便秘が解消したこと

りんごの皮と身の間にりんごペクチンが含まれている

インターネットで調べてみると、りんごの皮と身の間にりんごペクチンが含まれているそうで、皮をむいてしまうと効果を期待することは難しいようです。
いつも皮をむいてしまうので、効果を実感することができなかったのだと納得することができました。
ペクチンだけではなく、ポリフェノールの一種であるプロシアニジンも含まれているそうで、悪い物質が血管を傷つけるのを防いでくれる効果があるそうです。
また肺の機能を高める効果もあるそうで、某女性タレントの方が1日1個食べる生活を3週間続けたら、肺年齢が若がえっていたそうです。
実と比較して皮に4倍近く含まれているそうで、皮はこれから絶対に捨ててはいけないと思いました。
いつも放射線状に切り分けてから、芯に当たる部分を切って食べますが、どうせ食べるのなら効果的な切り方を知りたいと思い、再度インターネットで調べてみました。
放射線状に切り分けると皮の硬さが気になるそうで、輪切りにして食べると皮が食べやすく、ペクチンも多く摂取することができるようです。
早速スーパーで購入し翌朝食べることにしましたが、まずは洗ってから輪切りにして芯をカットしましたが、芯ギリギリまで食べたいと思いました。
ひと工夫して星形にカットすると、残りがわずかになるので、無駄なく食べることができます。
星形にカットすると、いつもよりたくさん食べることができたような気がして、満足することができました。

すぐに便秘になってしまうので困っていますりんごの皮と身の間にりんごペクチンが含まれている便秘と無縁の生活をおくりたいです